誰かに向けて書く!ということ

誰かに伝えたいこと。
あるいは、
自分に伝えたいこと(過去の自分、いまの自分)。
ってのを書く。
発信する。
それは絶対的に、
自分の言葉。
あなただから
その言葉が生まれたのだ。
それは自分だけの財産だし、
これから財産になっていくもの。

 

 

 

よくわかる。
頭では(笑)
「じゃあ、私は何を書こう」
度々考える。
これが意外と思いつかない(>_<)
セッション中には、
クライアントに対して、
いろいろと思いつくし、
いろいろと言ってる。
気がする(笑)
私と話すと、
新しい発見(ものの見方。角度)
があるらしい。
たしかに、
盲点探しは常かな~。

 

 

 

けど、
それ(セッション)と
これ(ブログ)とは、
話が別になってる。
私の脳内では。
いまは、
私が感じたことを発信したいと思った時にしか書けない。
セッションを想定して、とか、思い返して、とか、これまで何度も試みたけども無理!
いまんとこは、ね。
大多数に向けて、
誰かに向けて、
自分に向けて、
特にこのテーマを発信したい、ということが無いんよなーー(~_~;)
もちろんそれは、
悪いことではないけれど、
発信するってことは、
私を知ってもらうための
わかりやすいツールで方法だから、
何か書ければ良いのだけど、ね(*^^*)

 

 
そんなことを考えながら、
久々の神宮参拝☆☆

 

 

冒頭に書いた
「誰かに向けて書く」
というのは、
いわゆるペルソナ(理想の顧客像)ってやつ。
私が信頼してる&私の周りにいる成功者(あえてそう呼ぼうか)は、この「誰に向けて書くのか」については、言葉や表現方法は異なれど、みな一様に重要視してます。
なんといっても自分の基礎となる部分、となるようですから。
この投稿を読んだのをキッカケとして、
ここ数日は、改めて、そういう視点で、考えてみるのも良いのでは??
っと、
私は私に言ってみるのであります(笑)(笑)

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